Voice of the heart

綴ってます

僕がいる

poÉmi


君が泣いた時に
夜が始まった


永遠に明けない夜だ


朝日とはさよならした
それだけの覚悟をした


僕は君を抱えて
暗闇を歩いていくんだ


大丈夫さ


君は泣いていていいよ
僕がいる

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