震える雫 poÉmi 2026/04/01 18:55 震える雫は落ちそうで落ちないそれは碧く悲しい色で春を待ち侘びていたようでもあり春を憂いているようでもある私は、と言えばただ、その雫を見つめている落ちるな、と願いながら