鳥たちのように
荒れ狂う風は いつか止むと知っている その時にまた舞い戻る鳥たちを 私はただ待つだけ いつになるのかは分からない それでも待つだけ 鳥が自分の空を信じるように 私も信じてみよう 鳥たちのように
綴ってます
荒れ狂う風は いつか止むと知っている その時にまた舞い戻る鳥たちを 私はただ待つだけ いつになるのかは分からない それでも待つだけ 鳥が自分の空を信じるように 私も信じてみよう 鳥たちのように
リアルが知りたい あなたの リアルだけが知りたい 誰かの戯言はいらない それは雑音 そんなの聞かない そんなの見ない あなたの言葉で あなたの心を 伝えて わたしに そこに微塵の嘘もないのなら どんなリアルでも構わない きっと信じる だから、 リアルを教えて あなたの リアルだけを教えて
勝手な噂話 コントロール不能 真実なんて置いてけぼり 何が真実かは問題じゃない 何を信じるか それに尽きる 君が信じるのは何? 誰の言葉? 僕の言葉? 信じてくれる? 信じていい? 疑うことから始まる愛に 真実なんてあるのか疑問 それでも縋る 縋るしかない
確かに見えた 確かに見えたから 自分を信じる ひとつを手放して ひとつを手に入れた もしかしたら やっぱりそれが 正しかったのかもしれない 立ち止まったから 見えたもの ここまで来たから 見えたもの 確かに 私には見えたから 自分を信じる
信じるって なかなか難しい 信じてもらうのも 簡単にはいかない 愛してるから 愛してるのに 不安になるのは 何故なのでしょうか