流れ星を見た夜に
流れ星を見た時に 自分のことそっちのけで あなたの幸福願っていた 思い知ってしまった まだこんなに愛していると 私の中のあなたの割合は とっくに小さくなっていると 根拠もなく思っていたけど 思い知ってしまった 自分以上に大切な人だと
綴ってます
流れ星を見た時に 自分のことそっちのけで あなたの幸福願っていた 思い知ってしまった まだこんなに愛していると 私の中のあなたの割合は とっくに小さくなっていると 根拠もなく思っていたけど 思い知ってしまった 自分以上に大切な人だと
君を抱きしめている僕のほうが 君に抱きしめられていたよ 離したくないと心から思った 君の匂いも温もりも 泣けるほど愛しくて 互いの傷みが 優しく溶けていく感覚 これが幸せって言うんだと思った だからずっと抱きしめていたい 永遠にずっと抱きしめられたい 愛している以外浮かばないよ
それにしても哀しいわ どうして分かってくれないの あなただけでいいのに あなただけがいいのに 私を理解してはくれないのね 特に難しいことはない 至って単純な仕組みです 愛しているから側にいたい たったそれだけのことなのに
君さえいればいいのに そう思いながらも 君の話うわの空 怒る君 当たり前だよね それでも嘘じゃない 愛しているよ 君の信じる愛と 僕の信じる愛が ほんのちょっと違うんだ 多分そう 多分ね それでも嘘じゃない 君が一番大切だよ 本気で思ってる だけど 君の話うわの空
嫌いじゃないけれど 愛しているのかは 分からない だから 教えてください 愛されること 愛する意味を
悲しいことを悲しいと 嬉しいことを嬉しいと 寂しいことを寂しいと 腹立つことを腹立つと 楽しいことを楽しいと 心のままに 伝えるだけでいい 愛しているから 愛していると 心のままに 伝えるだけでいい
それは言わないけど ちゃんと分かってるよ ずるくてごめんね だけど愛しているよ 今夜こそはっていつも思う だけど いつも特別な日になるよ 君とならば 君がいれば 毎日が特別 君だけは特別 ずるくてごめんね
悲しい終わりでした 涙も出ないくらい 悲しい終わりでした あの時の涙が 今頃流れてきます なにをどうしても 抑えることが出来ません なにもしないで 泣き続けることしか出来ません 泣きながら思います まだこんなに愛しているんだと 本当に悲しい終わりでした
早く迎えに来てよ そして抱きしめて やっぱり君を愛していると 髪を撫でて囁いて そしたら私 ちょっとだけ怒って ちょっとだけ拗ねて ちょっとだけ意地悪言ったら それで全部許すから 待っているから 早く迎えに来てよ 寒さに凍えて 許せなくなる前に 早く迎えに来てよ