Voice of the heart
綴ってます
朱い風が吹いて 黄色が揺れた 笑ったように揺れて それは乾いた心を癒すのに 充分過ぎる光景だった だからいつまでも 瞼の裏で思い出してる 朱い風が吹いて 黄色が揺れて 私はそれを嬉しく見ていた
赤い風(ムラゴンブログ全体)