前を向け
君は何度も転んで その度傷ついて それでも立ち上がるけれど 一向に前へ進めない 過去に執着して 同じ愚痴を繰り返し 共感ばかり求めていては 一向に前へ進めない 前へ進みたいなら前を向け いつまで後ろ向きでいる気なんだい 君が願う未来があるなら 恐れずに前を向け
綴ってます
君は何度も転んで その度傷ついて それでも立ち上がるけれど 一向に前へ進めない 過去に執着して 同じ愚痴を繰り返し 共感ばかり求めていては 一向に前へ進めない 前へ進みたいなら前を向け いつまで後ろ向きでいる気なんだい 君が願う未来があるなら 恐れずに前を向け
私なりに 正しく生きているつもり だけど 正さって何 間違わないってことなら 間違わずに生きるなんて きっと無理 寄り道をしなきゃ 見えない景色があって 転んで見なければ 気が付かない痛さがある 愛にも 正しい愛と 間違った愛があるのだとしたら あるのだとしたら
転んで知ることがある 痛みを感じて分かることがある 下から見上げて見えるものがある 遠く離れて感じることがある 今だからこそ あなたに逢いたい