おやすみ moon
おやすみ moon 今日のことは今日泣いたから おやすみ moon 明日のことは明日考えればいい おやすみ moon なんにも心配はいらないよ おやすみ moon ずっとそばにいるからね おやすみ moon ずっと大好きだからね おやすみ moon 安心しておやすみなさい
綴ってます
おやすみ moon 今日のことは今日泣いたから おやすみ moon 明日のことは明日考えればいい おやすみ moon なんにも心配はいらないよ おやすみ moon ずっとそばにいるからね おやすみ moon ずっと大好きだからね おやすみ moon 安心しておやすみなさい
君が笑った 笑いながら泣いた 泣きながら歌った そんな君の歌 聴きながら泣いた 泣きながら笑った 笑顔でいたいのに 胸がいっぱいで 涙が止まらないよ そんな僕を見て 君が笑った 笑いながら泣いた 泣きながら歌うから 僕も歌った 泣きながら歌った それは君の歌 大好きな君の歌
僕が先に言おうと思ってたのに 君に先に言われてしまって ちょっと悔しい 先に言った方が思いが強いなんて そんなのないけど ちょっと悔しい 好きだよ 好きだよ 大好きだよ これから毎日言ったとしても 先に言った君には敵わないかな やっぱり悔しい
桜は すぐに散ってしまうから 嫌い それは好きの裏返し 好きで好きで 大好きで なのに報われなくて だから 嫌いと言って そう思い込む 桜は 私の恋と似ている 散った花弁は 涙のような心の形 ほらね 桜は すぐに散ってしまうから 嫌い 嫌いなの
また、だね また枯れてしまったね 可哀想にね ごめんね 忘れていたわけじゃない 本当に大好き なのに、 まただよ なんか恋愛に似てるね そう思ったら妙に納得しちゃって 泣けてきた
あなたのことは好きだけど ひとりで居たい日だってあるの あなたの声が好きだけど 誰とも話したくない日だってあるの あなたのことを信じているけど どうしたって疑ってしまう日だってあるの ずっと一緒に居たいのに 離れてしまいたいと思ってしまうの 好きで好きで大好きで なのにこんなに苦しくて どうしたら... 続きをみる
今日の始まりに君を想い 今日の終わりにもきっと 君を想うだろう 君の一日が穏やかであれば それ以上の願いはないよ 大好きな君 離れていても ずっと君を想うよ
好きなものだけに囲まれて 好きな景色だけ見つめて 好きな歌だけ歌って 大好きなあなたといられたら ずっとずっといられたら 望むことはそれだけ
いつも一緒 仲良くね 楽しくね いつも一緒だけれど 完全には交わらない 互いの境界線 曖昧だけれど ちゃんとわきまえて これからもずっと一緒 仲良くね 楽しくね 大好きでいよう
眠い眠い眠い なぜだろう 君といると眠くなる 退屈なわけじゃなくて その穏やかな声のせい 優しくて大好きだよ うん 大好き 自分でも驚くほど素直に言っちゃって 急に恥ずかしくなる 大丈夫 ちゃんと聴いてる このふわふわな甘い感覚 退屈なわけじゃなくて その穏やかな声のせい あぁ眠い眠い眠い
憧れだった 大好きだった とても綺麗で 遠くから見ていた それはまるでプラチナ 凛として 君はそこにいた
まだ、 きっと、 泣けると思う。 あの曲は、 大好きなのに、 泣けると思う。 絶対に、 一瞬で、 泣けると思う。 アノヒトを、 想いながら、 泣けると思う。
ありがとう。の言葉 それが、さよなら。だったこと ごめんね。 さよなら。は言いたくなかった 最後の会話 優しい言葉 それは、ぜんぶ本当の気持ち 大好き。だったよ だから、 きっと、 幸せになろう。 さよなら。のかわりに
あなたが居ないから あなたが居た時より あなたのことを考えます 大好きな気持ちのままサヨナラ 季節が変わっても 私はあなたに恋してる あなたが居ないから あなたが居た時より あなたのことを考えます 恋が終わった今も
冷たい手が好きだった 冷たいのに優しかった とても大きくて安心した 私に触れるその手が 大好きで愛しかった 離さないと誓ったのに 離れないでと願ったのに もういない あなたの手 忘れられなくて 捜してしまう 求めてしまう 待ってしまう
それでいいんだよ。 君が言った その言葉を待っていた僕は 素直に泣けた 泣いた僕を見て 君が言った それでいいんだよ。 僕の涙は止まらなくなった ありがとうも 大好きも 言えなくなった 泣きながら思ったよ ありがとう。 大好きだよ。