Voice of the heart
綴ってます
放ったはずが 足元に転がってて 誰にも気付いてもらえず 冷たくなって 小さくなって 可哀想だけれど どうにもできないよ 上から見下ろして あまりにも同じこと見過ぎてて 同情すらしなくなったけれど 相変わらず可哀想だとは思う しばらくしたら 落ち込んだことも無かったことにして 新しい風景画描くように... 続きをみる
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