君の功績
僅かな風にも不安になる
季節はいつも無慈悲に過ぎてく
雨が降ればまた不安になる
日に日に眩しさは増していく
この気持ちをどうして慰めよう
花にも歌にも出来ないことを
君はいとも簡単にこなしていたんだね
今になってそれを嫌というほど認めているよ
綴ってます
僅かな風にも不安になる
季節はいつも無慈悲に過ぎてく
雨が降ればまた不安になる
日に日に眩しさは増していく
この気持ちをどうして慰めよう
花にも歌にも出来ないことを
君はいとも簡単にこなしていたんだね
今になってそれを嫌というほど認めているよ