Voice of the heart

綴ってます

君の功績

poÉmi


僅かな風にも不安になる


季節はいつも無慈悲に過ぎてく


雨が降ればまた不安になる


日に日に眩しさは増していく


この気持ちをどうして慰めよう


花にも歌にも出来ないことを


君はいとも簡単にこなしていたんだね


今になってそれを嫌というほど認めているよ

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