Voice of the heart
綴ってます
淋しさや悲しさを 誰かのせいにしたい君 愛されたいと言いながら 自分以外は誰も愛さない君 過ちを消去したいと言いながら 過去にしがみついている君 痛々しいほどの執着は ある意味情熱さえ感じるほど 僕が伸ばし続けた手を振り解いといて 手を離したと責めるのは間違いだと気付け 優しいから壊れていくんじゃ... 続きをみる
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