Voice of the heart
綴ってます
何も知らなかったから 強がって大人ぶっていた 恥ずかしいくらい未熟過ぎた 間違いに気付いても 素直に謝ることすら出来ないまま 黙るしかなかった それなのに君は ずっと傍にいてくれたね 私だけ見ていてくれたね すごく嬉しくて それ以上に恥ずかしくて 君の顔も見れなかった 手を伸ばせば届いたのに 一度... 続きをみる
恥ずかしくて(ムラゴンブログ全体)