Voice of the heart
綴ってます
初めて遇う夕暮れに さよならなんて言えないから おはようって挨拶したよ そしたらさ 嬉しそうに とっても嬉しそうに 手を振るように 蜜柑色の雲が浮かんでさ 笑っていたよ 本当に笑っていたんだよ 蜜柑色の雲 幸せ色に輝いていたよ
確認できたこと あなたが笑っていたこと あなたの隣に新しい人がいたこと 私の知らない服を着ていたこと それを見て私が笑えないこと 悔しいけれど 嫉妬していたこと
笑っていた(ムラゴンブログ全体)