夜まで待とう poÉmi 2025/04/11 21:54 泣きながら眠った夜翌日の気怠さは最低でそれを知っていながら涙は止められなかった鏡に映るむくんだ顔でまた泣きたくなるけれど夜まで待とう泣くのはそれから